ホットな台湾選挙

親日の蔡総統当選、おめでとう!

超久しぶりに記事を書きます。
昨年年末まで仕事の方が忙しくて、ブログを見る時間もなかった。

今回は3日前から台北に入り、とっても熱い総統選挙を見学させてもらった。
台湾の人は若い人から年寄りの方、皆さん自分の一票をとっても大切にしていることがよく解る。日本の若者ももっと政治に関心を持って欲しいもんだ。

さて、一番大事なのは台湾風俗の話。
台北市にある林森北路に久しぶりに行って来たが、無料案内所が休業したせいか、林森北路はゴーストタウン化、日本人が大分減りました感じだった。林森北路にある日本人が経営する料理店で日本人オーナーに色々と話を聞いたところ、無料案内所さんがオープンしてから、日本人観光客はみんな無料案内所にいくため、元々林森北路にいたポン引き達が日本人をぼったくれなくなり、現地警察にデッチ上げたことで密告、現地警察も数多くいるポン引きを守るため(ポン引きは約40年この林森北路にいるため、特殊関係があるそううだ)、むりやり無料案内所を摘発、その後脅迫紛いな行動で案内所の再開を阻止している。
我々日本人にしてみれば、台北風俗に遊びに行きたい場合、ぼったくりポン引きより無料案内所の方がいいと決まっている。日本と友好な台湾なのに、ぼったくりポン引きを摘発せずに日本人経営の無料案内所を強制で閉店させるのが理解できない。料理店には多くの日本人が来るため、オーナーからこんな話も聞きました。警察は現地にあるKTV、マッサージなどの業者にも圧力をかけ、日本人を入れるなと!特に無料案内所が再開業した場合、無料案内所が案内する日本人は一切入れるなと。逆に数名関係のいいぼったくりポン引きが案内する日本人は入店させてもいいと、日本では考えられないことだ。ただ、ポン引きが日本人を案内すると、最初に言った値段と違い、後から抗菌学を請求されるのが当たり前。また、入店後に警察に逮捕される事件も多発している。

もう一つ最悪な悪い奴で、前にも情報を公開したが、ネットで広告をやっている星野グループだ(日本人名、星野亮、星野瞳を名乗る台湾人)!ポン引きより日本語がうまいため、もっと卑劣な手段で日本人客をやっつけている。

台北のポン引きと卑劣な星野グループに言いたい、日本人を馬鹿にするな!

今回は大好きな方が総統戦に勝ってよかった!引き続き日本、台湾両国がいつまでも仲良くできますことを祈っております。