友人の台北ピンポンマンション体験談

昨日台北に到着、ホテルでチェックインを済ませてすぐに141台湾風俗ナビへLINEで連絡。待つこと20分、ホテル玄関から出迎えの車に乗車。

久しぶりのピンポンマンションで胸がワクワク、到着した場所は前と違うが案内人に女の子の部屋まで案内され、聞くところですと今日はこの場所で6人の女性がいるそうで(台湾式ピンポンマンションは数カ所に分かれている、一つの場所で3部屋から8部屋)、一つ目の部屋をノック、出てきた女性は綺麗な人だが、背が高いのでタイプではない。二間目をノックすると俺好みの巨乳、そのまま入室。

言葉が通じないから服を脱がしてもらって2人でシャワーを。ベットインするとまず彼女の巨乳を思う存分楽しんだ。揉みがいがあったな。Fカップで、体がかなり細く、胸と尻にだけ肉が付いてて、とにかくいい体。巨乳の感度もよく、乳首を舐めるだけでマンコが良く濡れた。手マンで彼女が巨乳を震わせながらイクまで攻めた。
今度は俺に乗っかり、キスから全身リップを始める、いいサービスだ。唇や舌を俺の体に這わせながら常に胸を俺の体に密着させ、全身を気持ちよくしてくれる。口に含まれた瞬間は俺の体に電気が走ったと気持ちが最高にいい。あんまりもフェラが上手で、ここまま俺は発射してフィニッシュするんだろうなと思ってフェラをされているとゴムを装着され、俺が上になって挿入。全部入った時は、本当にそれだけでイキそうになる位の満足感だった。それで腰を振れずにいると彼女が動き始めた。そんなエロい動きと綺麗な顔を見て、俺の男としての征服欲は非常に高まって、イキそうな感覚も収まったので腰を振り始めた。目には、まるで別の生き物のようにブルンブルン揺れる巨乳が映り、当然それから目を離せないまま夢中で腰を振った。
彼女は両手でシーツを掴み、俺の激しいピストン運動を受け止めてくれた。次は四つん這いにし、後ろから挿入した。さっきも言ったように、彼女はスリムなのに胸と尻にだけ肉が結構付いてるっていう体型。当然肉厚の尻に当たると非常に気持ちいいし、やりやすい。今度は最初から激しく腰を振ると、シーツに爪を立てるようにして耐えている。時おり頭をイヤイヤとするように振り、喘ぎ声というより泣き声や叫び声のような声を上げる。
俺の中のSがどんどん高まり、尻を鷲掴みにして、これでもかと言わんばかりに奥までチンコを叩きつけた。それだけでは我慢できなくなり、尻を音が大きくなるように叩いた。腰を尻に叩きつけるパンパンという音と、尻を叩く音が部屋に響く。彼女は首を横に振りながらも、身体は全然逃げようとしない。

俺は思う存分尻を叩き、腰を振った。俺はさらに全力で腰を振ったら、彼女背筋がググッと反ったと思ったら、尻を突き上げた状態で脱力した。

俺は休憩でマンコにチンコを奥まで突き刺したまま頭を撫でた。彼女は一回俺のチンコを抜き、俺は寝かされ彼女が騎乗位してくれた。俺は巨乳がブルンブルン揺れる様を再びじっくり鑑賞した。俺の上で腰と乳を振るこの女はとても可愛くて、俺は抑えきれず下から突き上げた。あまりに気持ちよかったのか、彼女は「アン」と叫びながら俺の頭の横に両手を付いた。
すると当然俺の顔には、釣鐘状になった巨乳がもたれかかって来た、俺は巨乳の柔らかさを楽しみながらガンガン突き上げた。

最後は正常位に戻り射精。俺が発射する時に彼女からキスをして来た、キスしながら射精した。恋人のようで気持ちでやれてよかった。

台北のピンポンマンションは最高。